院内・設備紹介|網走市で眼科をお探しの方は医療法人 網走眼科まで

〒093-0034
北海道網走市つくしケ丘3丁目3-1-1
※お電話でのお問い合わせの場合(予約含む)はお手元に診察券をご用意ください。
  • 電話
  • 電話
新着情報 News
2018/11/16(金)
[ 年末年始の休診のお知らせ ]

12月28日(金)~1月4日(金)まで休診とさせていただきます。


2018/9/18(火)
[ 開院記念日休診のお知らせ ]

11月1日(木)〜11月4日(日)まで休診とさせて頂きます。
尚、11月23日(金)の祝日ですが完全予約診療を行いますので宜しくお願い致します。


2018/9/18(火)
[ 毎年恒例市民駅伝出場のお知らせ ]

10月7日(日) 網走眼科として院長、スタッフ共々出場します!


2018/7/11(水)
[ 夏季休診のお知らせ ]

8月13日(月)~8月15日(水)まで休診とさせていただきます。

8月16日(木)より通常診療いたします。


2018/2/15(木)
[ ゴールデンウィーク休診のお知らせ ]

4月28日(土)〜5月6日(日)まで休診とさせていただきます。


院内紹介

  • イメージ画像

    受付

    ご来院の際、お困りごとや気になることがありましたら受付までお気軽にお声がけください。
    スタッフが一同、丁寧な対応を心がけています。

  • イメージ画像

    待合室

    リラックスしてお待ちいただけるソファチェアをご用意しています。お子様が待ち時間を楽しく過ごせるように塗り絵や絵本を用意していますので、お気軽にお申し付けください。

  • イメージ画像

    検査室

    視力や眼圧などの各種検査を行う場所です。
    効率的に検査ができるように機器を動線上に置き、患者様の負担を軽減できるように配慮しています。

  • イメージ画像

    診療室

    圧迫感を感じさせないように広々としたスペースをとっています。患者様とのコミュニケーションを大切に診療にあたっています。

  • イメージ画像

    手術室

    手術用顕微鏡など、最新の医療機器を完備しています。手術に対応できるクリーンな衛生環境を保っています。

  • イメージ画像

    回復室

    手術後はこちらの回復室でお休みください。
    足を伸ばしておくつろぎいただけるオットマンを設置していますので、横になってお休みいただけます。

  • イメージ画像

    身障者対応パウダールーム

    身体が不自由な方も安心してご利用いただける広々とした設計になっています。
    おむつ交換台も完備していますので、赤ちゃんを連れてのご来院も安心です。

設備紹介

  • イメージ画像

    IOLマスター

    眼の表面から網膜までの長さを測定する装置です。白内障手術で使用する人工レンズの度数を決定する際や、屈折異常がある方の検査で使用します。

  • イメージ画像

    自動視野計

    見えている範囲の特定や欠損部などを自動で測定できる装置です。従来よりも短時間で正確に計測できます。
    主に緑内障の検査で使用しています。

  • イメージ画像

    超音波検査機器
    (Aモード/Bモード)

    瞼の上やその周辺に超音波装置をあて、眼球内を観察する装置です。Aモードでは目の長さ(眼軸)を測定でき、Bモードでは眼の断面図を超音波で撮影することができます。

  • イメージ画像

    OCT

    眼の奥にある網膜の黄斑部・視神経乳頭の部分の断面図を撮影できます。
    患部の厚さなども計測できるので、多くの疾患の検査に役立っています。

  • イメージ画像

    レーザー治療器

    白内障の手術、後発白内障やそのほか網膜などの治療・予防で使用する治療機器です。

  • イメージ画像

    手術用顕微鏡

    眼科領域の手術用顕微鏡は、透明な膜がはっきりと見えるように設計されているので、他の領域の手術用顕微鏡よりも高い性能を持っています。当院では新型眼科用手術顕微鏡を導入して、治療にあたっています。

  • イメージ画像

    スペキュラー
    マイクロスコープ

    5層に分かれている黒目(角膜)の一番内側にある角膜内皮の細胞の数を測定するために使用する装置です。

  • イメージ画像

    レフラクトメータ

    眼球に赤外線を照射して、近視や乱視、遠視の屈折状態を測定する装置です。

  • イメージ画像

    眼底カメラ

    眼の奥にある眼底を撮影するカメラです。眼底の血管を確認すると網膜剥離や糖尿病網膜症などの眼の疾患だけでなく、動脈硬化、高血圧など全身疾患も見つけられる場合があります。

  • イメージ画像

    眼底自発蛍光
    (FAF)検査器

    眼底撮影ではわからない細かい血管を撮影する装置です。
    従来は薬を投与しないと撮影ができませんでしたが、光を当てるだけで撮影できるため、身体への負担が少ないのが特徴です。